ハロモニ。 in オオサカタイム

 ニィニィの眉間の脂を潤滑油にニィニィニー! 破裂したバルーンを光の速さで追い抜いて僕の顔射が一番乗りだ!!
 といった具合で、ともすれば私と新垣が岸和田セント・ジョーンズ チャーチで挙式しかねない勢いのハロモニ。 in オオサカタイムです。嘘。勢いなんてゼロ。ここ6年間の習慣で、癒しを求めて惰性で見てます。
 ああ、それ以上とくに書くことないや。小春と絡むと損するね、れいな頑張れ! そしてエリックお疲れ、復帰した暁には君の蒸れたソックスを定価の七掛けで!!